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番組審議委員会バックナンバー/ BACK NUMBER 2003
第168回FM青森番組審議会
 第168回FM青森・放送番組審議会は、11月28日(金)午前11時から、FM青森 本社 会議室で開催されました。丹代光夫副委員長、阿部寿子、田中久美子、石橋司、渋谷泰秀、葛西勉の各委員合わせて6人が出席しました。初めにFM青森・栗田弘社長がラジオ全体の平成15年度営業収入の状況、見通しについて報告しました。続いて事務局から、さる11月9日に行われた衆議院総選挙について、日本民間放送連盟が11月21日付で発表した「緊急事態における放送に関する指針」及び政府・国民保護法整備本部に対する要望書について報告がありました。
 この後、議題審議に入り、12月の特別番組について、番組合評・特別番組「小室等・フォーエバー・ジェネレーション」の審議を行いました。番組合評では「ミドルエイジにもわかりやすい選曲で聴きやすい」「なじみの歌が多く飽きさせない」「トークがやや多すぎ、もっと音楽に時間を割いて欲しかった」などの意見を委員からいただきました。

2003年 11月記載
第167回FM青森番組審議会
 第167回FM青森・放送番組審議会は、10月30日(木)午前11時から、FM青森 本社 会議室で開催されました。正部家種康委員長、丹代光夫副委員長、阿部寿子、田中久美子、三浦順子、石橋司、渋谷泰秀、岩谷達造、葛西勉の各委員合わせて9人全員が出席。初めにFM青森・栗田弘社長が放送再免許の交付について、地上デジタル音声放送の実用化試験放送スタートについて、第43回衆議院選挙の選挙結果に関する放送についての総務省からの要請について報告しました。 
 この後、議題審議に入り、11月の特別番組について、番組合評・特別番組「仁太坊まつり」の審議を行いました。番組合評では「まつりの模様を、あまり脚色せずストレートに伝えたのがよかった」「録音、音質がとてもよかった」「子供たちが一生懸命津軽三味線に取り組んでいる様子が伝わった」などの意見を委員からいただきました。

2003年 10月記載
第166回FM青森番組審議会
 第166回番組審議会は9月26日(金)午前11時から、FM青森本社会議室で開催されました。正部家種康委員長、阿部寿子、田中久美子、三浦順子、石橋司、葛西勉の各委員合わせて6人が出席しました。初めにFM青森・栗田弘社長が、9月24日に東京で行われた全国FM連合とKDDIによるFMチューナー付き携帯電話の発表会について報告しました。続いて、事務局から、台風10号、台風14号及びこの日早朝の釧路沖・十勝沖を震源とする地震に関する災害放送の実施について、平成15年度後期モニター決定について報告がありました。
 この後、議題審議に入り、10月の特別番組、10月からの新番組について、番組合評・レギュラー番組「フライデー・ゴーズ・オン〜FMわくわくワイド」の審議を行いました。番組合評では「ノリのいい楽しい番組だ」「明るく軽快で気軽に聴ける番組だ」「パーソナリティーは言葉遣いに感性を感じさせる」などの意見が委員から出されました。

2003年 9月記載
第165回FM青森番組審議会
 第165回FM青森・放送番組審議会は、7月29日(火)午前11時から、FM青森 本社 会議室で開催されました。正部家種康委員長、丹代光夫副委員長、阿部寿子、田中久美子、三浦順子、石橋司、渋谷泰秀、岩谷達造、葛西勉の各委員合わせて9人が全員が出席しました。初めにFM青森・栗田弘社長が、JFN賞2003企画部門で、エフエム青森が出品した「北緯41度の絆・ニューヨーク〜青森二元生放送」が大賞を受賞したことを報告しました。これは昨年4月29日、エフエム青森開局15周年を記念して制作・放送したものです。7月23日に東京で授賞式がおこなわれました。続いて栗田社長が民放ラジオ101社統一キャンペーン「コトバのチカラ」の企画について報告しました。また、事務局からさる6月29日に行われた青森県知事選挙の開票速報の放送実施について報告がありました。
 この後、議題審議に入り、8月の特別番組について、番組合評・特別番組「青い森のメッセンジャーたちその3」の審議を行いました。番組合評では「出演者の話が面白く、BGMもよかった」「ナンシー関を知らない人には単調に感じられた」「版画の作品についてなど幅広く取り上げて欲しかった」「地元の人たちを登場させるこのような番組はローカル局にとって必要だ」などの意見が委員から出されました。

2003年 7月記載
第164回FM青森番組審議会
 第164回FM青森・放送番組審議会は、6月26日(木)午前11時から、FM青森 本社 会議室で開催されました。丹代光夫副委員長、阿部寿子、田中久美子、石橋司、岩谷達造、葛西勉の各委員合わせて6人が出席。初めにFM青森・栗田弘社長が7月1日に発足するBRO=放送倫理・番組向上機構について報告しました。これは放送と人権等権利に関する委員会、放送と青少年に関する委員会、放送番組委員会の3つからなる、放送界独自の自主自立機能を持つ機関で、法律の専門家や児童・青少年の研究者、メディア研究者など有識者が、皆さんからの意見を検討し、人権侵害の救済や放送倫理の向上などについて審議します。皆さんからの苦情に自主的かつ迅速に対応することで放送による言論の自由を守ろうと考える第三者機関です。
 続いて議題審議に入り、7月の特別番組について、番組合評・特別番組「夏先取り!五所川原立ち佞武多東京丸ビル初見参!」の審議を行いました。番組合評では「地元の活性化につながるこうした番組を企画したのはいいことだ」「立ち佞武多を組み立てる現場での音の収録もあればよかった」「県内のほかのねぶたや夏祭りについても触れていればもっとよかった」などの意見を委員からいただきました。

2003年 6月記載
第163回FM青森番組審議会
 第163回FM青森・放送番組審議会は、5月27日(火)午前11時から、FM青森 本社 会議室で開催されました。丹代光夫副委員長、阿部壽子、田中久美子、三浦順子、石橋司、渋谷泰秀、岩谷達造、葛西勉の各委員合わせて8人が出席。初めにFM青森・栗田弘社長が民放ラジオ統一の防災キャンペーンについて報告。続いて事務局から、5月26日に発生した宮城県沖を震源とするマグニチュード7.0の地震に関する災害放送実施について報告がありました。
 この後、議題審議に入り、エフエム青森・放送基準の一部改正について、6月の特別番組について、番組合評・レギュラー番組「ジャム・ザ・ミュージック」の審議を行いました。番組基準の一部改正は、第1章「人権」の第3条「プライバシーを侵すような取り扱いはしない」の条文を「個人情報の取り扱いには十分注意し、プライバシーを侵すような取り扱いはしない」という条文に改めるものです。個人情報保護に対する社会的な意識の高まりなどを踏まえ、放送における個人情報の取り扱いに一層の配慮を行うための改正で、もとの条文に"個人情報の取り扱いには十分注意し"という文言をつけ加えたものです。番組審議会に諮問し審議をいただいた結果、原案通りの答申をいただきました。これによりエフエム青森の番組放送基準の改正が決まりました。
 レギュラー番組「ジャム・ザ・ミュージク」についての番組合評では、「パーソナリティーのしゃべりも選曲もいい」「テンポが良くラジオらしい番組だ」「CMもセンスがいい」などの意見をいただきました。

2003年 5月記載
第162回FM青森番組審議会
 第162回FM青森・放送番組審議会は、4月23日(水)午前11時から、FM青森 本社 会議室で開催されました。正部家種康委員長、丹代光夫副委員長、阿部壽子、田中久美子、岩谷達造、葛西勉の各委員合わせて6人が出席。初めにFM青森・栗田弘社長が株式会社FM青森の平成14年度決算の見通しについて報告。「今後もリスナーに喜ばれ、営業にも結びつく番組を進めていきたい」と挨拶しました。 
 この後、議題審議に入り、5月の特別番組について、番組合評・レギュラー番組「シティ・ナイト・ロウ」の審議を行いました。番組合評では、委員から「初めはうるさい印象もあったが、内容はまじめで若者向けとしていい番組だ」「こうした手法を取らないと伝えられないか、FMの番組の一つの問題提起になっている」「若者が家族とのコミュニケーションをどう考えているかが分かり、参考になった」などの意見が出されました。

2003年 4月記載 
第161回FM青森番組審議会
 第161回FM青森・放送番組審議会は、3月28日(金)午前11時から、FM青森 本社 会議室で開催されました。正部家種康、丹代光夫、阿部壽子、田中久美子、三 浦順子、石橋 司、渋谷泰秀、岩谷達造、葛西勉の全委員が出席しました第17期のス タートにあたり、今回新たに委員に就任した葛西委員に、FM青森・栗田弘社長から委 員委嘱状が交付されました。また、委員長、副委員長の選任を行い、委員長に正部家 委員、副委員長に丹代委員を選任いたしました。
 この後、栗田弘社長がFM青森の4月の番組改編について報告。「今後もリスナーを 引きつける番組を編成し、営業活動にも結びつけたい」とあいさつしました。続いて 事務局から、FM青森の平成15年度前期社外モニター決定について、平成14年度BRO業 務報告会と平成14年度全国考査・視聴者対策責任者会議について報告がありました。
  この後議題審議に入り、4月の特別番組・4月からの新番組について報告がありま した。

2003年 3月記載
第160回FM青森番組審議会
 第160回FM青森・放送番組審議会は、2月28日(金)午前11時から、FM青森本社 会議室で開催されました。正部家種康委員長、丹代光夫副委員長、阿部壽子、石橋 司、渋谷泰秀、岩谷達造の各委員合わせて6人が出席しました。
 初めにFM青森・栗田弘社長が、昨年12月に実施した青森地区ラジオ聴取率調査の 結果について報告しました。続いて事務局から、今年7月に発足することが決まった 「放送倫理・番組向上機構」などについて報告がありました。
  この後議題審議に入り、3月の特別番組について、番組合評・レギュラー番組「サ タデー・ウェイティング・バー」の審議を行いました。番組合評では「落ち着いた大 人の雰囲気で、番組としての質が高い」「ゲストの話が面白い」「臨場感のある音の 演出が効果的だ」などの意見が委員から出されました。

2003年 2月記載
第159回FM青森番組審議会
 第159回FM青森・放送番組審議会は、1月29日(水)午後4時から、FM青森本社会議室で開催されました。丹代光夫副委員長、阿部壽子、三浦順子、石橋司、岩谷達造の各委員合わせて5人が出席しました。
 初めにFM青森・栗田弘社長が、昨年12月に実施した青森地区ラジオ聴取率調査・速報について、地上波デジタルラジオ実用化試験放送について報告しました。続いて事務局から、さる1月26日の第16回青森県知事選挙・開票速報の放送実施について報告がありました。
 この後議題審議に入り、2月の特別番組について、番組合評・レギュラー番組「YAJIKITA on the road」の審議を行いました。番組合評では「もっと臨場感のある音の演出がほしかった」「構成はいいが、聴く人を引きつける工夫が足りない」「新日本探訪という着眼点はいい」などの意見が委員から出されました。

2003年 1月記載
 
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