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番組審議委員会バックナンバー/ BACK NUMBER 2005
第188回FM青森番組審議会
 エフエムム青森・第188回番組審議会は、11月29日(火)午前11時から、エフエム青森・本社会議室で開催されました。正部家種康委員長、丹代光夫副委員長、阿部壽子、田中久美子、岩谷達造、葛西勉の各委員合わせて6人が出席しました。初めにエフエム青森・藤本清栄社長が、11月1日、2日に大阪で開催された民放大会について報告しました。続いて議題審議に入り、12月の特別番組について、番組合評「申吾のほっとチャンネル」の審議を行いました。番組合評では「気軽に県内の情報や県の施策について知ることができる」「ザックバランに語る知事の持ち味をよく引き出している」「もう少し話を整理してほしいところもある」「知事や県政に親しみを持てるいい番組だ」などの意見を委員からいただきました。
第187回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第187回番組審議会は、10月24日(月)午前11時から、エフエム青森・本社会議室で開催されました。丹代光夫副委員長、三浦順子、石橋司、渋谷泰秀、岩谷達造、葛西勉の各委員合わせて6人が出席しました。初めにエフエム青森・藤本清栄社長が、放送のデジタル化の動きについて報告しました。続いて事務局から、放送と人権等権利に関する委員会の決定第26号について報告がありました。この後議題審議に入り、11月の特別番組について、番組合評・レギュラー番組「ラフ&ラブ ロードマップ」の審議を行いました。番組合評では「番組のコンセプトがよくわからなかった」「パーソナリティーのしゃべりが聞き取りにくかった」「歌、選曲はよかった」「スタートして日が浅く、実験的な段階だろう。これからに期待したい」などの意見を委員からいただきました。
第186回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第186回番組審議会は、9月29日(木)午前11時から、FM青森・本社会議室で開催されました。正部家種康委員長、丹代光夫副委員長、石橋司、渋谷泰秀、岩谷達造、葛西勉の各委員合わせて6人が出席しました。初めにFM青森・藤本清栄社長が10月の番組改編について、エフエム青森がこのほど発行した「あおもり防災ハンドブック」について報告しました。続いて事務局から、放送と人権等権利に関する委員会の決定第25号について、さる9月11日の衆議院選挙・開票速報の放送実施について、10月の番組改編について報告がありました。この後議題審議に入り、10月の新番組及び特別番組について、番組合評・特別番組「戦後60年 記憶のリレー 未来へのバトン」の審議を行いました。番組合評では「タイトルと内容が合っていない」「戦後60年というとらえ方はもう限界だ」「総選挙の1週間後というタイミングがよくなかった」「若い人が生き方を模索するというテーマはいい。狙いとしては間違っていなかった」などの意見を委員からいただきました。
第185回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第185回番組審議会は、7月26日(火)午前11時から、FM青森・本社会議室で開催されました。正部家種康委員長、丹代光夫副委員長、阿部壽子、三浦順子、石橋司、渋谷泰秀、岩谷達造、葛西勉の各委員合わせて8人が出席しました。初めにエフエム青森・藤本清栄社長が、JFN賞2005・CM統一部門で、エフエム青森制作の作品が出演者賞を受賞したことを報告しました。続いて事務局から、国民保護法に基づく指定地方公共機関にエフエム青森が指定された件について報告がありました。この後議題審議に入り、8月の特別番組について、番組合評・レギュラー番組「あ・い・こ・と・ば」の審議を行いました。番組合評では「親子で一緒に聴く情緒性豊かな番組だ」「オープニングなどの音楽の使い方がFM的でいい」「日曜日の朝にふさわしいさわやかな番組だ」「朗読の時のBGMにもっと工夫が欲しかった」「対象年齢をはっきりさせるべきだ」などの意見を委員からいただきました。
第183回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第183回番組審議会は、5月25日(水)午前11時から、エフエム青森・本社会議室で開催されました。正部家種康委員長、丹代光夫副委員長、阿部壽子、石橋司、岩谷達造、葛西勉の各委員合わせて6人が出席しました。初めにエフエム青森・栗田弘社長が、株式会社エフエム青森の平成16年度決算について報告。「今年度はさらに増収増益を目指し、番組の充実を図りたい」とあいさつしました。この後議題審議に入り、5月の新番組、6月の特別番組について、番組合評・レギュラー番組「ザ・ラジオ〜心のコミュニケーションを大切に」の審議を行いました。番組合評では「パーソナリティーの歯切れがいいし、問題提起もいい」「硬い話題も聴きやすく説得力がある」「エフエム青森からのリポートの内容は良かったが、電話の音質が悪かった」「コミュニケーションの重要性をよく表していた」などの意見を委員からいただきました。
第182回FM青森番組審議会
 FM青森・第182回番組審議会は、4月26日(火)午前11時から、FM青森・本社会議室で開催されました。正部家種康委員長、阿部壽子、田中久美子、三浦順子、石橋司、渋谷泰秀、岩谷達造の各委員合わせて7人が出席しました。初めにFM青森・栗田弘社長が、個人情報保護法の施行と、これに対応したエフエム青森の個人情報保護規程について報告しました。続いて事務局から、国民保護法に基づく指定地方公共機関に関して、県内民放4社で青森県に対して行った申し入れについて報告がありました。この後議題審議に入り、5月の特別番組について、番組合評・レギュラー番組「FMオープンテラス〜カフェ・マーブル」の審議を行いました。番組合評では「さまざまな情報が入り、リラックスして聴くことができる」「昼の時間帯にぴったりの番組だ」「パーソナリティーはいい味を出していた」「電話リポートの音が聞きにくかった」などの意見を委員からいただきました。
第181回FM青森番組審議会
 FM青森・第181回番組審議会は、3月29日(火)午前11時から、FM青森本社会議室で開催されました。正部家種康、阿部壽子、田中久美子、三浦順子、石橋司、渋谷泰秀、葛西勉の各委員合わせて7人が出席。今回は番組審議会第19期のスタートに当たり、初めに組織会を行い、委員長に正部家委員、副委員長に丹代光夫委員を選任しました。続いてFM青森・栗田弘社長が平成17年4月の番組改編について報告。また事務局から平成17年度前期・番組モニター決定について報告がありました。
 この後、議題審議に入り、4月の新番組、特別番組について審議が行われました。委員からは「聴取者のニーズに応えた番組編成である」「さらに幅広い年齢層に向けた番組づくりもしてほしい」などの意見をいただきました。
第180回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第180回番組審議会は2月23日(水)午前11時から、エフエム青森・本社会議室で開催されました。正部家種康委員長、丹代光夫副委員長、阿部壽子、田中久美子、渋谷泰秀、岩谷達造、葛西勉の各委員合わせて7人が出席しました。初めにエフエム青森・栗田弘社長が、在京民放ラジオ8社合同「災害とメディアに関する調査」の調査結果などについて報告しました。
 この後議題審議に入り、3月の特別番組について、番組合評・レギュラー番組「国分太一 レディオ・ボックス」の審議を行いました。番組合評では「肩の凝らない、気軽に聴くことのできる番組だ」「バックの笑い声は、使い方しだいで効果的にも逆効果にもなる」「若い層には受けるかもしれないが、質が低下しないよう努力してほしい」などの意見を委員からいただきました。
第179回FM青森番組審議会
 第179回番組審議会は、1月25日(火)午後4時から、エフエム青森本社会議室で開催されました。正部家種康委員長、阿部壽子、石橋司、岩谷達造、葛西勉の各委員合わせて5人が出席。初めにエフエム青森・栗田弘社長が、放送界のデジタル化の状況について、日本放送文化大賞の新設について報告しました。続いて事務局から、放送と人権等権利に関する委員会の決定第24号について報告がありました。
 この後議題審議に入り、2月の特別番組について、番組合評・特別番組「JFNスペシャル〜ハート・トゥ・ハート2005」の審議を行いました。合評では「神戸からの生放送は実感が伝わった」「災害時のラジオの役割についてあらためて考えさせられた」「被災者の体験談がもっとあってもよかった」などの意見を委員からいただきました。
 
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