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番組審議委員会バックナンバー/ BACK NUMBER 2008
第218回FM青森番組審議会
  エフエム青森・第218回番組審議会は、11月26日(水)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長を始め、石橋司、三浦順子、岩谷達造、葛西勉、藤川あきつの6人の委員が出席しました。

  初めに藤本社長が、10月28日、東京国際フォーラムで開催された第56回民間放送全国大会の概要を報告しました。
 また、2011年7月24日のテレビの完全デジタル化まで1000日を切り、仕上げの段階に入ったが、デジタル・ラジオは各社の意見を集約し来年7月に方針を立てる見込みであると伝えました。

  その後議題審議に入り、12月の特別番組の概要説明、及び11月16日に放送された特別番組「コスモ アースコンシャスアクト クリーンキャンペーン イン 青森」の合評を行ないました。

  合評では委員から「雨の中の清掃活動は大変だったろう。悪天候にも関わらず360名の参加者が集まったとは環境への意識の高まりを感じる。」「小学校などへ告知のチラシを撒き参加者を募るのは良いアイディアだと思う。」「番組タイトルから受けた印象そのままの内容だった。聞かせ方に工夫が欲しい。」「ゴミを捨てる人と拾う人に分かれてしまっているのが現実であり、捨てない人を育てる事が大事だと感じた。」などの意見が出されました 。 
第216回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第216回番組審議会は、9月26日(金)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長を始め、石橋司、三浦順子、岩谷達造、葛西勉、香取薫の6人の委員が出席しました。

 初めに藤本社長が9月16日から18日まで実施したYAHOOリサーチのラジオ聴取動向調査の概要を報告しました。この調査は、青森県内のYAHOOリサーチ・モニター18歳から59歳までの1058名から回答を得てまとめ「最もよく聞くラジオ局は?」の項目ではエsフエム青森が58.6%、「運転中によく聞くラジオ局は?」の項目では59.4%を獲得。この調査結果を参考にし、これからの営業活動に役立てていきたい、と報告しました。

 その後議題審議に入り、10月の新番組と特別番組の概要説明、そして9月1日に放送した特別番組「防災スペシャル FMラジオの役割〜ラジオはあなたのそばにいます」の合評を行ないました。

 合評では委員から「少し前に大きな地震があり、リスナーも関心を持って聴いたと思う。」「弘前大学の片岡先生の解説が分かりやすかった。」「緊急時の備えとしてもコミュニティFM4局との連携は良いと思う。」「番組全体として平坦な印象を受けた。しかし、このような番組は盛り上げれば良いという訳でもないので聞かせ方が難しい。」「番組に対する県内各地域の反応が知りたい。」「大事な事を伝えているので何回も放送して欲しい。」などの意見が出されました。 
第212回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第212回番組審議会は、4月23日(水)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長を始め、石橋司、三浦順子、岩谷達造、葛西勉、香取薫、藤川あきつの7人の委員全員が出席しました。

 初めに藤本社長が6月6〜8日に青森県観光物産館アスパムで、G8エネルギー・サミット関連のイベント「エコ&エネルギー展示会」を青森県と共催で実施すること事を報告しました。
  また昨年に続き、今年も5月4日に青森県営球場で「萩本欽一率いる茨城ゴールデンゴールズ対青森県社会人野球選抜チーム」の試合を開催する事を報告しました。

  その後議題審議に入り、5月からの新番組及び5月の特別番組の概要説明、及び4月22日火曜日午後7時から午後9時まで放送の「コスモ アースコンシャスアクト アースデー・コンサート2008」の合評を行ないました。

  合評では委員から「トップ・クラスのアーティスト3組のライブが素晴らしかった。19年前から地球環境を考える活動とコンサートを続けてきた事は素晴らしい。コマーシャル内容も感動的でクォリティが高い。ぜひ今後も続けて欲しい。」「3組のアーティストの演奏が巧みだ。コンサートの主旨が素晴らしい。20周年の来年はさらに期待したい。」「コンサート・チケット収入の一部が樹を植える活動に使われる事、長く続けてきたスタッフ、いずれも素晴らしい。」「継続は力なり。19年前とは比較にならないほど人々のエコ意識は高まっている。このような積み重ねの成果だろう。」「幅広い年代にアピールするアーティストを起用して欲しい。パフォーマンスがエコというテーマにそぐわない印象だった。」「コンサートをきっかけに環境問題へ興味を持つ若者が増える事は良い。」などの意見が出されました。
第211回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第211回番組審議会は、3月26日(水)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、石橋司、三浦順子、岩谷達造、葛西勉、香取薫、藤川あきつの6人の委員が出席しました。

  初めに藤本社長が平成19年度の各マスメディアの業況を伝えました。またエフエム青森開局20周年記念特別番組「青函連絡船 百年の軌跡」が3月23日に放送され、この1年の開局20周年事業が全て終了した事を説明しました。

  また昨年に続き、今年も5月4日に青森県営球場で「萩本欽一率いる茨城ゴールデンゴールズ対青森県社会人野球選抜チーム」の試合を開催する事、6月6〜8日にG8エネルギー・サミット関連のイベントを青森県観光物産館アスパムで実施すること事を報告しました。

  その後議題審議に入り、4月からの新番組及び4月の特別番組の概要説明、及び開局20周年記念特別番組「青函連絡船 百年の軌跡」の合評を行ないました。

  合評では委員から「全体的な構成は良かったが、青函連絡船にまつわる曲など音楽も紹介して欲しかった。」「当時のドラの音や貴重な音源を聞き、懐かしくなった。昔の音をもっと沢山流して欲しかった。」「55分番組だったが途中で中だるみした印象があった。」「青函連絡船は忘れてはならない国家の一大事業であったと改めて感じた。メモリアルシップの存続が課題だ。」「開局20周年を締めくくる意義深い番組だった。制作者の苦労がうかがえた。」などの意見が出されました。
第209回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第209回番組審議会は、1月23日(水)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則、石橋司、三浦順子、岩谷達造、葛西勉、藤川あきつの6人の委員が出席しました。

  初めに藤本社長が2月11日に放送する初の長時間生討論特別番組「AOMORISM(アオモリズム)」について説明。ストーブ列車から番組がスタートし、作家・太宰治ゆかりの家から初めて生放送する事などを伝えました。

 20周年という節目でこの1年は色々なイベントや特別番組を企画・展開してきたが、今年1年は「周年」に拘らず新しい物をやっていこう、今年1年頑張っていこうと思っていると挨拶しました。

  その後議題審議に入り、2月の特別番組の概要説明、及び開局20周年記念連続ラジオ・ドラマ「青森に行くよ!」の合評を行ないました。

 合評では委員から「初めての連続ラジオ・ドラマでスタッフも緊張して制作したのではないか。雰囲気が良くでている。」「今までのエフエム青森の番組と違って新鮮な印象を持った。ローカル局として健闘している。女性が二人登場したシーンでは声が聞き分けられなくなったりした。工夫して欲しい、期待している。」「5分番組とはいえ正味2分半、すぐ終わる印象だ。1日の放送分が短く、毎日のストーリーのつながりが分かりにくい。」「面白い企画だ。1話がもう少し長ければと思うが良い番組だ。主人公以外の出演者の滑舌が良くなく訛りもある。アナウンサーを起用しても良かったのではないか。」「テンポが良く楽しい。途中から聴いても違和感が無い。」「毎回毎回ストーリーに山が欲しい。」などの意見が出されました。
 
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