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番組審議委員会バックナンバー/ BACK NUMBER 2010
第238回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第238回番組審議会は、11月30日(火)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長、石橋司副委員長、香取薫、藤川あきつ、渋谷浩、谷田恵一の6名の委員が出席して行なわれました。

 初めに藤本社長が、東北新幹線が全線開業する12月4日にはJR新青森駅から生中継レポートを入れながら特別番組を放送する事を伝えました。また、リンゴの自然栽培で知られる木村秋則さんの体験をラジオドラマにした「いつか実る〜木村秋則 自然栽培を貫く」を12月6日から10日まで5夜連続して放送する事、12月10日には総集編をTFMとエフエム青森で放送する事を報告しました。

  その後議題審議に入り、12月の特別番組の内容説明、そして11月からスタートしたレギュラー番組「一路青森!こちらカ・ケ・メ・ぐる隊」の合評を行ないました。

  合評では委員から「この番組をどう捕らえるか、評価が難しい。いちリスナーとして聴くと、単調な番組だ。雇用事業による番組という事だが、リスナーには関係ない。ふるさと雇用再生特別基金事業の企画である事をもっとアピールした方が伝わりやすいのではないか。」「新人のパーソナリティ2人は素人以上プロ未満という感じだ。」「女性2人の声が似ていて区別がつかなかった。」「既に知っている情報ばかりで、新しいおみやげ品など皆が知りたい新しい情報を紹介して欲しかった。」「ラジオの情報番組は難しいと感じた。インタビューが長く、構成を考えてから臨んだほうが良い。」「情報のつなぎ方を上手くやって欲しい。パーソナリティ2人は新人としては聴きやすいと思った。」「番組が長く感じた、10分番組くらいだとスンナリ聴けると思う。」などの意見が出されました。
第236回FM青森番組審議会
  エフエム青森・第236回番組審議会は、9月28日(火)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長、石橋司副委員長、香取薫、渋谷浩、高樋忍の5名の委員が出席して行なわれました。

  初めに藤本社長が、今年で5回目となる防災の日スペシャル「FMラジオの役割〜ラジオはあなたのそばにいます〜」を9月1日に放送した事を報告しました。
 また、今年で10回目となるコスモ・アースコンシャス・クリーンキャンペーンを青森フェリー埠頭周辺で実施、清掃終了後は青森観光りんご園で「親子りんごもぎ取り体験」を行なう予定である事を伝えました。
さらに12月には、りんごの自然栽培で知られる木村秋則氏の苦労をラジオ・ドラマとして放送する計画がある事を報告しました。

  その後議題審議に入り、10月の新番組と特別番組の内容説明、そして9月1日に放送した防災の日スペシャル「FMラジオの役割〜ラジオはあなたのそばにいます〜」の合評を行ないました。

  合評では委員から「全体的に良い番組だ。年1回だけでなく、3カ月に1回放送しても良い。」「防災士の工藤淳さんの話が聴きやすかった。防災士の役割が良く解った。」「最近は災害も多く、今年ほど、この番組の必要性を感じた事は無い。構成も良かった。」「今年2月のチリ地震の津波が思い出された。避難勧告に従う事が大事だ。」などの意見が出されました。
第234回FM青森番組審議会
  エフエム青森・第234回番組審議会は、6月29日(火)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長、石橋司副委員長、藤川あきつ、渋谷浩、谷田恵一の5名の委員が出席して行なわれました。

  初めに藤本社長が、エフエム青森が昨年制作し放送した「太宰治生誕100
年記念・朗読ラジオ劇『走れメロス』」が第47回ギャラクシー選奨を受賞し、6月3日に東京都内のホテルで授賞式があったと伝えました。さらに同番組が民放連の北海道・東北ブロックの第3位とJFN賞の地域賞を併せて受賞した事を伝えました。また青森のホタテ養殖に尽力した人々のラジオドラマ「海扇(かいせん)物語〜ホタテ養殖にかけた人々」を7月3日から放送する事を報告しました。

  その後議題審議に入り、7月の新番組と特別番組の内容説明、6月19日と26日に放送した番組「ブライダル・ジュエリー・ナビ」の合評を行ないました。

  合評では委員から「お客さんのエピソードが紹介されていた。誕生石の事などが話されると思っていたので意外であり、面白かった。」「広告と番組の中間のような内容だった。女性は興味を持って聴くだろう。」「ダイヤモンドの話題だったが、誕生石についても話したほうが良い。」「ダイヤモンドの起源について詳細が聞きたかった。」などの意見が出されました。
第233回FM青森番組審議会
  エフエム青森・第233回番組審議会は、5月26日(水)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長、石橋司副委員長、香取薫、藤川あきつ、渋谷浩、高樋忍の6名の委員が出席して行なわれました。

  初めに藤本社長が、当社及び系列各社の昨年度決算の状況を報告しました。また企画事業として、完全無農薬・無肥料のりんご農家・木村秋則氏の講演会の模様を収めたDVDを6月8日に発売することを伝えました。

 さらにエフエム青森が昨年制作し放送した「太宰治生誕100年記念・朗読ラジオ劇『走れメロス』」が第47回ギャラクシー賞を受賞した事、及び7月から放送するラジオドラマ「海扇(かいせん)物語〜ホタテ養殖にかけた男達」の制作に入った事を報告しました。

  その後議題審議に入り、6月の新番組と特別番組の内容説明、5月15日と22日に放送した番組「伊奈かっぺいのみちのく四方山話」の合評を行ないました。

  合評では委員から「予想通りの番組で安心して聴けた。外出先で携帯ラジオで聴いたが、方言の微妙な言い回しも聞き取れた、FM電波ならではだと感じた。」「さすがだと思う。短い番組だが、もっと聴きたいと思わせる。」「短かい番組だが集中して聴くことが出来て良い。腕が良いと思う。若いリスナーの反応も気になる。」「短い番組だがトークが印象的で良い番組だ。」などの意見が出されました。
第232回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第232回番組審議会は、4月27日(火)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長、石橋司副委員長、藤川あきつ、渋谷浩、谷田恵一、高樋忍の6名の委員が出席して行なわれました。

  初めに藤本社長が、新年度最初の当社の企画事業として4月29日から実施する「第7回ぐるっとあおもりスタンプラリー」と5月3日開催の「第4回茨城ゴールデンゴールズ対青森社会人選抜チーム」の概要を紹介しました。
 また7月から新しいラジオをスタートさせる為の準備をしていると伝えました。
 
 その後議題審議に入り、5月の新番組と特別番組の内容説明、4月23日に放送した番組「アナウンサー・トーキング・バラエティATV」の合評を行ないました。

 合評では委員から「生放送の緊張感が伝わった。明確なテーマを設けるか、リスナーから募るなどして進行した方が良い。曲紹介のミスが気になった。」「全体に準備不足。下調べをして臨んで欲しい。」「1人ではなく、相手役が居れば聴き易いのではないか。」「構成に工夫が欲しい。リスナーを意識して喋って欲しい。」「想像以上に難しい印象だ。本人だけに構成を任せないほうが良い。」などの意見が出されました。
第231回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第231回番組審議会は、3月30日(火)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長、石橋司副委員長、香取薫、藤川あきつ、渋谷浩の5名の委員に加え、新たに委嘱された谷田恵一、高樋忍の2名の委員が出席、合わせて7名の委員が出席して行なわれました。

 初めに藤本社長が、当社の番組審議会が24期目に入る事を伝え、改めて委員の協力を得たいと挨拶しました。
 また3月28日に放送した「青森観光デザイン会議〜金木ファイナル」と「青森県・大連市 交流の歩み」の2本の特別番組に触れ「音楽が1曲も流れないトークだけの番組だが、地域の為に必要な内容であり、今後もそのような番組を放送していきたい。」と伝えました。

 その後議題審議に入り、4月改編の概要説明、4月の新番組と特別番組の内容説明、3月21日に放送した特別番組「MEET THE MUSIC LIVE with レミオロメン」の合評を行ないました。

 合評では委員から「彼らのヒット曲が、若い年代の卒業ソングの定番になり、自分の年代としては少し寂しいが。ライブは心地良い内容だった。」「当番組の前回のアーティストよりは聴きやすかった。」「日曜の夜7時からの放送は10代のリスナーには良い時間帯かも知れないが、50代の自分にはうるさく感じた。全国の民放FM53局の同時放送を活かして何か試験的な試みをしても良いと思う。」「途中にCMも無く臨場感たっぷりだった。招待された中高生の感想も知りたい。」「この時間帯、主婦は忙しいのでゆったりと聴く事が難しい。アーティストの演奏も良かったしMCの小林克也も懐かしかった。」「内容がぎっしり詰まった歌詞で、日常的な言葉を大事にするアーティストだと思った。アメリカのラップ・ミュージックのゆり戻しかなと思う。」などの意見が出されました。
第230回FM青森番組審議会
 エフエム青森・第230回番組審議会は、2月25日(木)午前11時から青森市のホテル青森で開催され、花田隆則委員長を始め、石橋司、岩谷達造、藤川あきつ、渋谷浩(しぶたにこう)の5人の委員が出席しました。

 初めに藤本社長が、今年度の各媒体の業況、及び来年度の見通しなどを伝えました。

 その後議題審議に入り、3月の特別番組の概要説明、2月11日に放送した特別番組「ラジオで徹底討論!青森県応援プログラム AOMORISM」の合評を行ないました。

 合評では委員から「出演者の議論を聴いて、参加したくなったり発言したくなったりしたリスナーも居ただろう。」「八戸開業のケースから考えても、新幹線開業の対応をした人としない人の差は明らかだ。」「弘前昇天教会の事を詳しく知る事ができて面白かった。」「住んでいる人たちも気付かない魅力を示していると思う。」「出演者の議論は、新幹線全線開業をポジティブに捉えているが、一般市民はどう思っているのだろう。難しい大きいテーマだと思う。」「全線開業によって、流入よりも流出が多くなるのではないか。」「1人1人の発言が同じ内容を繰り返しているように聞こえた。トータル的なアイディアの発信が欲しかった。」などの意見が出されました。
 
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